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椎間板ヘルニア

●椎間板ヘルニアとはどんな状態?

ヘルニアと椎骨と椎骨の間にある

クッションの役割を果たしている椎間板が異常をきたし、

決意看板んの中にある髄核という

ゲル状の組織の一部が

外に飛び出してしまった状態です。

飛び出したものが神経を圧迫することで

腰痛や足の痛み、痺れを引き起こします。

酷い場合には感覚がなくなり

足を全く動かせなくなってしまうことも。

 

●原因

神経は血液と酸素で栄養されているので

血流が少なくなると神経が短くなったり

やせ細ったり柔軟性がなくなってしまいます。

そのため、ヘルニアで神経が圧迫されると

血液や酸素が不足して、痺れの原因になるのです。

 

●なぜ抹消から痺れるの?

上記で述べたように神経は血液と酸素で栄養されています。

心臓から離れた手足の末端はただでさえ血液の流れも悪い上に

痺れることでより一層血液や酸素が不足し

末端から痺れが始まります。

 

 

●ヘルニアについて手技庵でできること

末端の血流を改善させていくことで

痺れの原因の栄養と酸素不足を解消し

栄養と酸素を行き渡らせます。

 

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